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2003,9,7 昼間の公園。。。。
2003,9,6 夏休みのラッキー!!〜2〜
2003,9,5 夏休みのラッキー!!
2003,9,4 年下の男の子☆〜4〜
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昼間の公園。。。。 2003,9,7
斎藤です。

俺は20歳の大学生。
なんてことない普通の生活をしてます。
 
彼女は出来たり別れたり、、、
特にもてるとか、そーゆーのもないですね。
人生には一度はもてまくる時があるっていいますけど、
そんなものは全然信じていませんでした。
 
バイトもしてまして、これも普通にカラオケ屋。
可愛い子がいたって何にもなし。
あまり男扱いされないらしい。
 
バイトの関係で朝帰りなんてのはしょっちゅう。
10時頃にいつもの帰り道。
コンビニによって朝御飯。
それの繰り返しかな。
 
さて。。いつものように帰宅してると、
近くには小さな公園が一つ。
子供をあそばせてる母親達でにぎわってる。
茶髪。。。金髪。。。こんなので母親が
勤まるのかね。。って思いながらみてた。
 
見てたらこけた。。。( p_q) シクシク
格好悪い。。。恥ずかしい。。。
主婦の人たちに笑われて、心配までされた。。
愛想笑いでその場をしのぎ急いで帰った。
 
次の日もそこを通らねば帰れない。
ま。。いっか。
俺は普通に歩いていた。
「お〜い!今日はころばないでねー(笑)」
いきなり主婦の攻撃!!俺は100Pのダメージをうけた。。
 
適当に愛想笑いでにげる。。。。
こんな道はいやだ。。。
 
でも、必ず通らないと帰れない。
そんな日が続くと、自然と挨拶するようになった。
軽く会釈するだけだけど。
 
そんなのが1週間。
よく見ると結構綺麗な人がいる。
洋服なんかもすごい。
それで外にでる?ってゆーよーなミニスカート。
胸の谷間が爆発しそうな洋服。
でも、ちゃんと主婦の雰囲気も漂ってる。
 
その小さな公園には滑り台、ブランコ。砂場。
後はタイヤが埋ってる。
煙草を吸いながら日傘をさして井戸端会議。
だいたいいつも3人くらいの主婦が集ってる。
 
その日も普通に挨拶して通り過ぎる。
ちょっと挨拶するのが楽しくなってきた。
一度家に帰った俺は、特に意味はないけど
コンビニ行こうって思った。
本心は主婦の人達なんだけど。
ちょっとウキウキ気分で着替えてた。
何故かパンツも履き替えた。
そんな必要もないのに気にしてることってないですか?
 
俺が公園の横を歩いてると、一人の綺麗な人と目が合った。
このひとはかなりの出席率だ。
「あら。寝ないででかけるの?」
「あの。。コンビニに行くんです。」
「あ!ほんとにぃ?じゃ、ちょっと頼まれてくれないかな?」
「え?なんですか?」
「あのね〜後でお金渡すから、午後の紅茶4本おねがい〜」
「は〜い。わかりました。」
 
おぉ。。会話しちゃった。。うふ♪
しかもお買い物頼まれちゃった。。いひ☆
気が付いたらかなりの急ぎ足。
コンビニから帰ってくると、公園の前で深呼吸。
 
「あ!おかえりなさい〜ありがとー」
「あ、これです〜」
こんなに近くにきたのも初めて!!
しかも他に2人もいる。
かなり緊張。
目のやり場にこまるほどセクシーだった。
 
お金を渡されたので帰ろうかなって思ったら
「どこいくのよ〜!これ君の分!」
「え?そうなんですか?」
「そーそー。ちょっと座っていきなさいよー」
 
ってことで、井戸端会議の仲間入り。
俺は緊張して何も喋れない。
けど、向こうからいろいろ聞いてくるので助かった。
そしてみんなで自己紹介。
 
26歳の真美さん。一番のお気に入り♪
おっとりしててフェロモンでまくり!!
子供がいるなんて全然みえない!!
シャンプーだかなんだかの香りが素敵!!
髪が長くて〜背も160くらい。
スタイルは。。スレンダーって感じ。
ピアノとか得意そうな感じ。
 
29歳の美緒さん。2番目にお気に入り。
セミロングで茶髪。ちょっといけいけ風味。
こちらもスタイルがイイ!!
買い物頼んだのはこの人。
 
25歳の由紀さん。
けっこう顔は。。。(ーー;
ちょっと清潔感にかけるような人。。かな。
まぁ除外。
 
とにかくこの3人で話をしてたけど、
自分のとこの旦那さんと俺を比較してるし。
若いっていいわねぇ、、、そんなに変わらないじゃん。
彼女いないの?。。ほっといてよ。。
趣味は何??。。お見合いですか?
まぁ。。こんな応対はしてないけど、雰囲気は好きだった。
 
その日はそれで終わり。
結局2時間くらい喋ったか。
ふ。。いろんな妄想で寝れないぜ。。(汁)
でもまぁ。。いつもどうり何もないんだろうなぁ。。くらい。
 
その日から3人ほど紹介された。
なんで紹介されるのか分らないけど。
だんなさんに見つかったら殺されるかも。
でも、楽しいので良し。
 
俺もやっと普通に喋れるようになった。
真美さんとも結構喋れるようになって嬉しい!!
日替わり定食って感じで楽しかった。
他の人の話もお決まりの「ここだけの話」で面白かった。
旦那のほかに彼氏がいるとか、昨日は喧嘩してたとか。
結婚の大変さとか、浮気の話とか。。^^;
皆とメールアドレスも交換して
俺の携帯は買ってから一番忙しくなった。
そっか。。歩いてメールするってこんなに大変なんだ。。とか、
着メロのDLまで初めてしてみた。
今までになかった新しい環境が出来上がってる!!
これが青春なのか。。(違)
 
みんなもあきずにくだらないメールをしてくる。
俺は真美さんのメールが一番の楽しみ。
ほとんどパソコンの質問ばっかりだったけど楽しかった。
 
今までの生活では
他の人の着信音でも反応するなんて!!ありえないって思ってた。
電車の中でも携帯はだまったままだったのに、
マナーモードなんてのも使うことになるなんて。。。
しかも、今ぶるぶるって携帯が震えたような気がする!!
そう。。気のせいまで出現した。。。
俺のスキルポイントは500上がった。
普通の人にかなり近づいたって気がする。
うれしくてうれしくて。。。
どんどんメールを打つスピードが速くなって。。
毎日が輝いてた!
しかもお決まりになった井戸端会議。
セクシーな人たちと可愛い子供に囲まれる毎日。。
バイト仲間からも、最近なんかあった?とか聞かれるし。
 
これで満足だった。
毎日が楽しいなんて。。うそみたい。
 
それだけじゃ終わらないからこれを書いた。
 
その日は、美緒さんと真美さんが来てた。
一番仲良しだと自分では思ってる。
真美さんだぁ♪って思いつついつものように喋ってた。
美緒さんが「真美ちゃんと斎藤君はどんなメールしてるの?」
俺「あ〜パソコン関係が多いですか?」
真美さん「うん。そうですね〜」
美緒さん「そうなんだぁ。パソコンってわかんないよねー」
真美さん「そうなのよ〜。聞いても分らないかもぉ。。」
美緒さん「そうなんだぁ。私も苦労してるよー」
俺「難しいですよねパソコンって」
 
俺は写真の編集とか、チャットとかパソコンで
こんな事もできますよーって話をした。
真美さん「私のでもできるのかなー」
俺「もちろんできますよ真美さんのなら」
美緒さん「ん?もしかして。。真美ちゃんのパソコンみたの?」
俺「あ〜話だけ聞いてるんで、だいたいわかるんです。」
美緒さん「あ〜ビックリ!!連れ込んだのかと思ったわ(笑)」
真美さん「あはは〜それはなかったですよー」
美緒さん「なんだ〜面白くなぁい!」
俺「それは。。(^^;」
美緒さん「じゃぁ。。あたしが連れ込むかな(笑)」
真美さん「え〜ほんとですかぁ?(笑)」
俺「あの。。(^^;」
美緒さん「あ!斎藤くんてば。。エッチな想像してるでしょ!(笑)」
俺「え?いや!そんなことわ。。汗」
真美さん「若いから。。(笑)」
美緒さん「そっかぁ!(大笑)」
俺「うわぁ。。めっちゃからかわれてる。。。(苦笑)」
 
結構きわどい会話で遊ばれてる。。けど、真美さんまで参加
するとは以外だったな。
美緒さん「でも、ほんとにパソコンは教わりたいなー」
真美さん「うんうん。そうですよねー」
俺「俺もそんなに詳しくないですよ」
美緒さん「それだけ知ってればすごいよー」
真美さん「尊敬しちゃうもん。」
俺「。。あはは(^^;」
美緒さん「じゃぁ。。うん!斎藤君は明日仕事?」
俺「いや、休みですけど」
 
こんな感じで、俺は大好きな真美さんの家におじゃますることになった。
もちろん美緒さんも一緒だ。そして子供達も。
旦那さんとか、近所の人には内緒で。。。
朝9時に行くことになった。
 
続きます☆



夏休みのラッキー!!〜2〜 2003,9,6
 
優子はこっちを気にしてないのか。。でも、気が付いて
ない訳がない。。。
これは。。オッケーってことなのか。。
どっちにしても止まれない。。。
 
相棒は胸に夢中だ。。
確かに大きいのでその気持ちはすっごくわかるが。。
こっちもそれどころではない!!
 
左手だけではさみしくなったので、
右手も出動!!
優子の右のおっぱいを擦るように触って。。
両手で揉んでみた。。。!!
この感触。。ブラで少し硬い。。
よそみをしてる優子は動かない。。。
 
思い切って左手を首のところから入れてみた!!
少しずつ。。少しずつ。。撫でるようにおっぱいに近づく。。
だんだんと柔らかくなってくる。。。
服の中で俺の手がもそもそ動いてる風景が。。素敵!!
どんどん胸に迫る。。。。
もう。。そこはおっぱいの柔らかさなのか。。。!!
ふにっと。。。ふにっと。。!!
洋服がすごい伸びてるのがちょっと心配だけど。。気にしないことにする。
とうとう。。ブラの上まで到着!!
すっごく時間が長かった、、、
今。。俺の手はブラを包んでいる。。。
そして。。揉んでみた。。。
や、、や、、柔らかい。。。。!!
さらに。。ブラの中に挑戦!!
指を曲げてゆっくりと中へ。。。
っと、すぐになにやら違う感触、、、それは乳首だぁ!
ちょっと指で挟んでみた、、、、
優子の体はもそもそっと前かがみに。。。
でも、こっちは見ない。。ガードもされない。。。
俺の右手はすぐに服のなかへ。。!!
下からてを入れて、、今度はすぐにブラに到着!!
洋服を上にめくるように腕をうごかす。。。
左手はもう胸に届かない。。。
こうなったら、、背中のホックに挑戦だ!!
まえかがみになった優子の背中には隙間ができた!!
背中の服の中にサっ!っと手を入れて、、
本で読んだはずし方をためしてみた。。
すぐに、ゴムが切れたみたいにはずれた!!!
肩の紐がないから前からゆっくりと抜いてみた。。。
ピンクの花柄のブラジャー。。。!!
実際に触ったのはこれが初めてだった。。感動。。
ふかふかしてて暖かい。。。
これで優子はノーブラになったが。。
それでも反応がない。。これは、オッケーって事だな!!
自分勝手に決めてみた。
左手を腰からまわして右手も一緒に服の中へ・・・!!
直接触るこの柔らかさ。。。。
指に挟んだ小さな乳首。。。もう。。感動だ。。
見たい。。。みたいぃぃぃぃ!!
まえかがみになった優子の手は。。うしろにあった。
背中の方に腕があるので、ちょっと体を起こしてみる。。
抵抗しないので、そのままたくし上げた!!
服をめくるときにおっぱいに引っかかり。。
ぷるん!!っとゆれた。。。そして。。ピンクの乳首を発見!!!
間近でみる初めての生おっぱい。。。白くて綺麗だった。。
おっぱいを見ながら揉んで見る。。。
とにかくすごい。。自分の手が別人のように思える。。。
乳首を指で転がしてみる。。。
優子は体をくねくねさせてる。。気持ちいいのかな。。
たまらずに俺は乳首にキスしちゃった。。!!
吸って舐めて転がして。。。どんどん固くなる乳首。。!!
すると、優子の顔が俺の首のところに。。。
小さな声で、、「ん。。。ん。。。あ。。」
これは。。喘ぎ声だぁ!!!
小さいけど、想像した声とは全然ちがう。。。
大人のようなって、わからないけどそんな声だった。。。!
優子の唇はすぐそこにあった。。近い。。
 
俺はすぐにキスした。。
優子の顔が上がる。。。。
無我夢中でキスした!!
エッチビデオみたいに顔を軽く押さえてキス。。。
優子も目をつぶったまま。。キスに答える。。
キスしながら胸を揉んだ。。!!
もう。。これ以上ない興奮。。。
完全にオッケーがでたのだ!!
 
右手でスカートの前に着いてるボタンを
下からはずした。。。
キスはしてるけど、とにかく必死だった。
スカートのボタンがはずれると、いそいでパンツの上から
あそこを触った。。。おどろいたのは、自然に中指が動く。。。
本能なのか。。。
キスしながら、優子は声がでる。。。
「ん。。んん。。。ん。。」
キスを終わらして足を広げる。。。
上からピンクのパンツが見える。。。
足はかなり開いてる!!
ん。。パンツにぬるっとしたものが。。。
もしかして。。すぐにパンツの上から手を入れた。。
こんなに生えてるんだ。。あそこの毛。。
ちょっと驚き。。。
そのまま下にいくと、割れ目があった。。。
さらに奥までいくと、そこはヌルヌルしていた。。
優子の体が跳ねるように動く。。。
「あ。。あ。。だめぇ。。あん。。」
とにかく割れ目に指をこすらせてみた。。
奥に行けば行くほど濡れてるのが分る。。。
そうだ!!クリを探さないと。。。どこだ??
確か上の方に。。。あれ。。みつからない。。
何度も探してみた。。。
だめだ。。見ないとわからない。。。
 
優子から脱がしてるのが見えないように
体でかくしながらパンツを下ろした、、、
黒い毛が。。。みえる。。こんなに。。。
さらに膝まで脱がした。。。
おぉ。。少し割れ目が見える。。。
そのまま足から抜いた。。。
俺は目に移動する。。優子は手で顔を隠してる。。。
おれは相棒を見ると、、、同じ格好をしてた。。。
片足にパンツがある。。脱がしたな。。。
 
俺も結うこのあそこに顔を近づけた。。。
このにおいは、、なんだろう。。。
足を開いてじっくりと見る。。。
すごい。。こうなってるんだ。。。
こんなに赤い。。。
そうだ!クリはどこだろう。。。
指で広げてみると。。。
なにやらでっぱってるところはある。。
底を触ると、いきなり足が閉じた!!
顔が挟まってる。。。でも、あたったらしい!!
もう一度足を広げて指で転がしてみた。。。
 
「ん。。んあ。。。ん。。。」
少しし大きな声が。。。
こうなったら。。俺は舐めてみた!!
なんてゆうか。。鉄の味??
そして少ししょっぱい。。。これが。。。
俺は夢中で舐めた。。。
優子の腰がかなり動くのでちょっとやりずらかった。
口を離して、あそこの穴を探すと。。。
おぉ。。こんなに下にあったんだ。。。
そこが一番濡れてる。。。
指を入れてみよう。。。
人差し指をゆっくりと入れてみると。。。
すぐにざらざらした壁みたいなのがある。。。
それでも入るところまで入れてみた。。。
「あぁ。。だめぇ。。だめぇ。。ああん!!」
かなり感じてるみたいだった。。
そのまま指を出し入れする。。。
すごい温かい、、、
手を噛んで声を出さないようにしてる優子。。
 
もう。。もうだめだ。。入れたい!!
俺は舐めながら急いでズボンを脱いだ!!
俺の息子がひっかかって上手く脱げない。。。
それだけでイってしまいそうな感覚。。。
なんとかパンツも全部脱いだ。。。
優子はそのままの姿勢だ。。
体を前にずらして寝かせる・・・・
足の間に体を入れて。。。
息子を掴んでどこだかわからないあそこを
探して。。。あった11ここだ!!って思ったら
いきなりヌルっと入った!!!
ビックリしたのとあまりの快感に。。。
体にしびれるような感覚が・・・・
でも、、いっちゃいけない。。いっちゃいけない。。。
一番奥まで入った!!!
そして急いで抜く。。。。
まだ。。まだいける!!
ここでイったら格好悪い!!
そうだ!!俺は格好わるいんだぁ!
とかわけわかんないこと考えてたような。。。
でも、、4往復で。。。。。。
何も考えないで彼女の中に出していた。。。。
くわぁぁぁ!!ひえぇぇぇ!!
訳のわかんない気持ちよさ。。。
とにかくなんでもいいから叫びたくなるような。。。
優子は両手をだらーんと広げて放心状態。。。
それでも俺はおっぱいをもんでた。。
うぅ。。格好わるい。。イかせるなんて。。絶対に無理!!
彼女の上にのしかかったまま。。動かないでいると。。
「あのね。。。抜いて。。。」
俺はしずかに抜いた。。。
「大丈夫。。。。安全な日だから。。」
「う。。うん。。。」
「しちゃったね。。。」
「あぁ。。うん。。」
すると。。
 
「ちょっと。。あん!ちょっと。。。」
どうやら美香が目覚めたらしい。。。
俺達が振りかえると、、、、
相棒は美香の足の間でせっせと腰をふってた。。。
「あんっ。。ねぇ!。。もう。。あはっ!」
「まってよ。。あ。。ん。。。。。あぁ。。!!」
相棒はいきなり腰を引いてお腹にだした。。。
でも、勢いあまって顔まで飛んだ!!
「うわ。。。ちょっとぉ。。どうなってるのぉ。。??」
美香は何が起きたか理解できないけど、
とにかくエッチしてるって事だけはわかったみたいだった。。
「んも〜〜!いつのまにこうなってるのぉ??」
「優子〜〜!!。。。ん?なんで裸なのぉ??」
優子も裸のままだった。。。
優子「なんか。。こうなっちゃった。。。」(笑)
美香「なんかって。。。なんでよ〜!」
相棒「。。。最高だったよ。。マジで可愛い。。。」
美香「はぁ。。??寝てる間は反則じゃない?」
相棒「すまん。。でも、可愛くて我慢できなかったんだよ〜!」
優子「あたしはちゃんととめたんだよ〜!」
美香「え〜!もう。。わかんなぁぁい!!」(ちょっと笑)
 
よかった。。そんなに怒ってないみたいだった。。。
 
俺達はその話題で騒いだ後、かえることにしたけど。。
美香はやっぱり納得いかないって騒いでた。
そりゃぁ。。。そうだろ(笑)
優子と俺は、美香と相棒を見送った。。。
 
優子と2人。。。
「さっきは。。。いきなりでごめんな。。」
「あはは。。ビックリしたけど。。。」
「うん。。。でもさ。。」
「なに?」
「もっとちゃんとしたい。。。」
「も〜えっちぃ。。」
「なぁ。。。付き合おうぜ!!」
「え〜マジでいってんの〜?」
「おう!すげーマジで。」
「じゃぁ。。いいけどぉ。。」
 
俺達は付き合うことになった!!
初めての彼女。。。
学校が始まってもまだ付き合ってるのさ!!
もちろん毎晩のようにエッチしてるけど♪
これで。。イベントも淋しくない!!
 
こんな感じでした〜!
うわ〜。。長いな。。。
ありがとうございましたぁ!!


夏休みのラッキー!! 2003,9,5
 
ふ。。なんてつまらない夏休みだったのだろう・・・
俺はほとんど同じクラスの相棒とすごしていた。。。
 
俺達は高2。
当然彼女もいなくて。。。
どこにいってもさみしい思いばかり。。
しかも、噂ではどんどん童貞を捨てているって。。。
そんなチャンスなんかねぇぇぇよぉぉぉぉ!!(涙)
 
別にうちらはかっこ悪いとか。。太ってるとか全然そんなのは
ないんだけど。。なんか彼女ができないんだよね。。。
相棒はピンサロとかいったことがあるらしいけど。。
俺にはそんな勇気ないしなぁ。。。
 
ま、そんな俺達はお金もない。。
仕方がないのでゲームセンターへ。。
ここには男だけできてるやつも多いしね。
でも、、最近は女の子がめちゃめちゃ多い。。。
この中の誰か一人でいいから付き合ってくれねぇかな。。
 
ま。。ゲーセンは涼しいしね。。
相棒と遊んでたわけですよ。
すると。。いきなり背中をたたかれた!!
相棒かと思い文句をいおうとしたら。。。
同学年で他のクラスの女が2人。
美香と優子だった。
俺はすぐさま胸に目がいってしまった。。。
美香はよくいるコギャル系。かなり可愛い!!
しかも、胸がでかい!!身長は小さいけど、
スタイルはバッチリ!!やりたい女の一人だ。
 
優子は色が白くて目は細いけど可愛い系。
制服でみるより全然胸がでかい。。どうなってんだろ。。
性格はおとなしい感じ。
 
2人はミニスカートになんてゆーか。。
体にぴったりした洋服で。。下着とかが見えるほど透けてる。。
俺はちょっと幸せだった。。
2人も暇をもてあましてゲーセンにきたみたいだった。
 
俺達は男だらけの夏休み大会(ぽろりもあるよ!)だったから
すっげぇうれしかった。。。そうとう飢えてるな。。。

俺「よぉ!奇遇だなー」
美香「こんなところにいるなよー」
相棒「おまえらもなー」
美香「あはは!うちらも暇なんだよー!」
優子「暇暇〜!」
俺「じゃぁ。。一緒に行動するべよ」
美香「うん。いいよ〜」
 
ってゆーことで、これからの行動。
結局みんなで金がないので、夏休みの報告とか
ゲームとかするために、優子の家に向かった。
 
途中DVDでもみるかってことになって俺達はレンタル屋へ。
いるも使うレンタル屋だから、ついついアダルトまで。。
ま、ばれなきゃいいかぁくらい。
 
優子の家はちょっとしたお金持ち。
優子の部屋は本体から離れてる。
いろんな複雑な事情があり家族とはあまりいないらしい。
外からみると倉庫みたいだった。
めったなことでは家族もこないらしい。。
 
おじゃましまーす!って部屋に入ると、
そこは。。。天国のようないい香り、、、
それだけで俺の息子は元気になった。。(^^;
初めて入った女の子の部屋。。。
凄いことに、部屋に冷蔵庫があるし!
 
冷蔵庫にあったカクテルとかを貰って4人でわいわい騒いだ。
いろんな奴のいろんな話が聞けてすっげぇ楽しい!!
まさかあいつが!!みたいな話まで。
4時間くらい話とかゲームをした。
その間も俺達は夢中で彼女達の体を観察した!
美香はベットの上に。俺と陽子と相棒は下に。
美香のすぐ下にいた相棒は、パンツが見える!!っと合図。
だからって。。俺はみれねぇ。。すっげぇ悔しい!!
 
そろそろやることもなくなったし結構酒がきいてきた。
DVDを見始める。
すると。。美香が寝たらしい。。。
相棒はそれをいい事にじ〜っとパンツをみてる。。
優子もうとうと状態。。。
そうだ!!エロDVD見よう!
DVDを入れ替え再製。。。18歳禁止の文字がでた。

優子「ちょっとぉ。。こんなのみるのぉ?」
俺「おう!せっかく借りてきたからな」
優子「うわぁ。。しかも高校生もんじゃん!」
俺「後で見ようと思ったんだけどな。。」
 
優子はなんだかんだいってみてやんの!
相棒も途中までは見てたけど、やっぱり美香の
パンツが気になるらしく。。。交互にみてる・・
 
優子「あんまり見ないであげてよー」
相棒「あはは!ちょっとくらいいいじゃんかぁ。」
 
次第に女優の声が部屋に響く・・・・
6人くらいいるからすげー長い。
俺の息子はもうすごいことになってる!!
優子も濡れてるのかな。。女の子てどうなんだろう。。
なんて考えながら優子の胸とかを見てた。。

すると、相棒が美香の足を広げにかかる。。。
仰向けに寝てたから簡単そうだ。。
陽子はそれを見てない。。
相棒はゆっくりと息を殺しながら開く。。。
足の間に頭が入るくらいまで広げることに成功!!
全然起きる様子もない。泥酔してるからなー
相棒はかなり近くにまでいってみてた。。
 
陽子「うわぁ。。美香ったらすごい格好。。」
俺「すげぇな・・」
陽子「あんまりへんな事したらだめだからねー!」
相棒「し〜!」
陽子「もう。。しらない〜っと。あたしは止めたからね!」
相棒はうんうんとうなずく。
 
相棒はベットの上に上がった!!
美香の横に一緒になって寝てる。。
そのうちに、相棒はすごい行動に。。。!!
顔が近いって事もあっていきなりキスしたぁ!!!
起きないことがわかると何回もキスしてるし。。。
キスに満足した相棒はターゲットを胸に。。。
手を静かに胸に乗せる!!
 
優子はそれを見たりビデオを見たり。。。
優子「ほんとに。。それくらいにしときなよー!」
相棒「大丈夫だって!!」
優子「。。。もうほんとにしらないからねー」
っていいながらも相棒の行動をみてる。。
相棒はゆっくりと胸をさすってる。。。
手で包んでみたり、少し先っぽを押してみたり。。
 
陽子はあきらめたようにビデをに目を向ける。。
俺「。。この女優って本気で感じてるのかなー」
優子「演技じゃないのぉ?すごい声だし。」
俺「優子も声でかそうだけどな(笑)」
優子「こんなにださないって!」
俺「ほほ〜ってことは。。」
優子「。。。あ!!うっそぉ!!」
俺「ひっかかったな。。あはは」
優子「うわぁ。。いっちゃったよ。。。」
俺「そっかぁ。。声はそんなにださないんだぁ!」
優子「も〜しらないよーそんなの〜」
 
優子は恥ずかしいのか相棒に目を向ける。。。
俺も見るふりして体をくっつける、、でも気にしてないみたい。
うわ。。相棒は洋服のボタンを全部はずしてた。。。
ブラジャーが全部見えてるやん!!!
陽子は何も言わずにみてた。。。
 
俺は何気なく優子の肩に左腕を乗っけた。。。
ベットから落ちたようにみせかけて。。
でも、何の反応もなかった。
そのままの状態でしばらく。。相棒をみてた。。
俺は優子の胸をみてた。。。こんなに近くでみれないしね。。
 
いつの間にか、美香は自分から横になったのか、、
それとも相棒が横にしたのか。。。とにかく横を向いた。
相棒はゆっくちと。。爆弾の処理でもするかのように
ブラのホックに手をかける。。。
水着の後がすごい!!
実は。。結構色は白かったんだな。。。
とうとうブラが外れた!!!
相棒はブラジャーを胸がわにめくった。。
じゃじゃぁぁん!!片方が全部でた!!!
相棒は静かに。。触った。。。
胸を包むように。。。
なんて柔らかそうな。。。
相棒は白い胸の真中にあるピンクの乳首を
指で突っついてる。。。指がうまるくらい。。。
 
優子はそれをじ〜っとみてた。。。
俺は何気なく肩を抱いた手で優子の胸をさわる。。。
なんの反応もないので、こするようにしてみる。。。
これは絶対に触ってるのが分るだろうくらいに
押してみた。。やわらかい。。(涙)
それでも何にもいわないので、手のひらで触った。。
すると。。!!何の反応もなかった。。。
少ししだけ揉んでみた。。。怒られるかも。。
でも、俺は止まらない。。もう我慢できなくなった。。
 
 
 
あ。。親が来るんで、また後で書きます。
とりあえず第1話ってことでおねがいします。

年下の男の子☆〜4〜 2003,9,4
 
瑞穂の隣に雅史。。。
なんだろ。。この雰囲気。。。
私は少し離れたところでみてよー♪
 
瑞穂「あ、、あの、、緊張してる?」
雅史「はい、、」
「あの。。落ち着いて。。ね」
「はい。。」
瑞穂が一番落ち着いてないけど。。。
 
瑞穂がちゃんと動いた!!
雅史の手をすっと掴んで、、、
キスした〜☆
瑞穂からできるなんて。。♪
ちゅ。。。ちゅっって音が。。(照)
ゆっくりと離れる。。。次は?
瑞穂は小さな声で何かいってる。。聞こえないー!
 
すると、雅史は瑞穂のブラウスのボタンをはずした。。♪
そして脱がすと。。。見事なおっぱい!!
瑞穂はまさしの手をとってブラの上から触らせてる。。。
雅史はさっきみたいに大きく揉んでる。。。
瑞穂は雅史によっかかるみたいに移動。
後ろから両手で揉んでる。。。
雅史の手を掴んで、、、ブラの上からブラのなかへ。。。
瑞穂の体がピクっとする。。
こりゃぁ。。乳首責めかな。。(笑)
またこしょこしょ話てる。。ぶ〜!
 
雅史はブラの中から手をぬいて、、
おぉ!ホックをはずす。。。
前からするっと。。。
やっぱり大きくて形が綺麗。。。
そのおっぱいを雅史が後ろから。。なでるようにしてる。。
目の慣れた私には、徐々に大きくなる瑞穂の乳首が見える。。
雅史の指がひっかかるくらいになると、
乳首をつまんだ。。。!!
「ん。。あ。。。」瑞穂。。感じてる。。エッチな声♪
どんどん大胆に揉んでる。。。手よりもおおきいおっぱい。。
形が変わるほどおおきく、、強く揉んでる。。。
瑞穂はしばらくすると、雅史の肩に手をまわし、
おっぱいが見えるように抱き寄せる。。。
雅史は乳首にキス。。。した☆
「んふ。。。あぁん。。。」
「雅史。。くん。。上手だよ。。」
聞いてるのか聞いてないのか。。。
一心不乱に乳首を舐めてる。。。。いいなぁ。。
「あ。。あんっ。。ん。。。あはっ。。」
からだをくねくねさせる瑞穂。。
雅史を抱きしめてベットに横になる。。。
 
「雅史くん。。。好きにしていい。。。よ。。」
「瑞穂さん。。」
横になった瑞穂にキスしてる。。。
手はしっかりとおっぱいをつかんでる。。。
雅史は徐々に下に移動。。。全身にキスしてる。。。
やっぱり乳首にはすごい責めだわ。。
気持ちよさそう。。
瑞穂の声が少し大きくなった。。
ん〜ながい乳首責め。。ってゆーか、動けないのかな?
って思うと、瑞穂は雅史の手を持って
自分であそこを触らせる。。。
「雅史くん。。。全部脱がせて。。」
 
スカートのホックを探しはずす。。。
そして。。ついにパンツを。。。
瑞穂の足の間に入ってゆっくりと脱がす。。
瑞穂は顔を横に向けてる。。すっごい恥ずかしいんだろうなぁ。。
雅史はゆっくりと、、さげた。。
体の位置がうまくなくて、ちょっともたついてあせってる雅史!
可愛い♪
足を伸ばして、、全部脱げた♪
瑞穂は、、かなり大胆じゃん!
寝たまま膝をたてて、あそこが見えるようにする。。。
足が少しずつ開く。。。
「雅史君。。。。見て。。」おぉ。。すごい言葉。。
完全に足が開く。。。瑞穂は顔を手で隠す。。可愛い☆
 
雅史がゆっくりと瑞穂のあそこに顔をちかずける。。。
瑞穂の体がビクっ!っとした。。たぶん。。舐めちゃったかな。。
両手で太ももをしっかり掴んであそこを舐める。。。
「はぁ。!あんっ!そんなにしたら。。あんっ。。」
「あ。。あ。。あ。。あんっ。。あ。。。」
雅史の舌の動きに合わせて瑞穂のエッチなこえが。。。
瑞穂ってこんなに敏感だったんだぁ。。しかもこの声。。。
雅史の頭をしっかり押さえてる瑞穂。。。
私も密かに一人エッチ。。。(笑)
見てるだけで濡れてきちゃう、、見るのも初めてだけど。。。
 
「ま、雅史くん。。あん。。。上手。。。すごいよ。。ん。。」
雅史は指を入れたっぽい、、、
その瞬間、、「ん。。んぁ!ん!ん!」大きい声が。。
こんなに悩ましいこえがでるなんて。。。神様ったら不公平。。
 
瑞穂は雅史の体を優しく自分の上にずらす。。。
そしてキス。。。。
またこしょこしょ話だ、、、
すると、雅史はパンツをぬいだ。。。
あれ?もう?って思ってると、、、
雅史は瑞穂に覆い被さる。。。
 
瑞穂の体が少しのけぞる。。。これわ。。。
自分で入れれた!!
雅史はゆっくりと動いてる。。。顔が辛そう。。。
ってゆーか、気持ちいいのかな。。やっぱり。。
瑞穂は「あ。。。あ。。あ。。んふ。。」
腰の動きに合わせて声がでてる。。。
 
いきなり雅史は瑞穂の上に倒れこんだ。。。
瑞穂は優しく頭をなでてる。。そして、「おめでとう。。」
あぁ!!いつの間にか終わってる。。。
まぁ。。最初はこんなもんかな。。
2人は横になったまま。。。私はどうすれば。。。
一人エッチを辞めて見守る。。。
 
瑞穂が私をみて、、、てへ☆って感じで微笑んだ♪
私はピースサインを送った♪
やったね瑞穂!!そこまでできれば完璧!!
 
雅史のおちんちんがでると、瑞穂はティッシュを取って
自分のあそこに何気なく。。。中で出したから
出てきちゃうもんね♪
それから体をずらして雅史のあそこに。。。
うわぁ!瑞穂が口で綺麗にしてる〜〜!!!
ちゅっ。。ちゅぱっ!ん〜人の音って。。やらし☆
雅史は放心状態。。。でも、少しくすぐったそう。。。
 
私はベットの上に座った。
雅史が恥ずかしそうにしてる☆
「雅史。。すごかったね。。どうだった??」
「あの。。なんか。。。ん〜」
「んふふ☆なによ〜(笑)」
「最高でした!!うわ!恥ずかしいっす〜!」
枕で顔をかくす雅史☆
「み、瑞穂さん!くすぐったいっす。。」
「あ。。ごめんね。。つい。。」
「瑞穂ったらぁ〜!」(笑)
「あの。。ね。。雅史君上手だったよ。。」
「そっかぁ!いいなぁ!(笑)」
 
「瑞穂。。。声がエッチだったよ。。(笑)」
「ん〜言わないでよ〜恥ずかしいよ〜」
「あはは☆すごかったぁ。。」
「全部みてたのぉ?」
「うん!もっちろん!!」
「え〜・・やぁだぁ。。もぉ〜」
 
3人でくすくす笑った☆
雅史も童貞捨てれたし♪
瑞穂も大胆にできた☆
あたしも楽しめた(笑)
 
それから雅史もだいぶ落ち着いてきたので、
私も裸になって雅史にキスしたり、
瑞穂とキスしたり、、じゃれあってた☆
すると。。雅史のあそこはまたまた大きくなった☆
「瑞穂。。ほら。。大きくなったよ。。」
「ほんとだ。。すごいね。。」
「瑞穂、、してあげなよ〜」
「う。。うん。。」
私はキス。。。瑞穂はお口で。。。
生で見るフェラはすごい。。。
見かけからはとても想像できない瑞穂のテクニック。。。
両手と指と舌が。。。すごい。。。
瑞穂の口がこんな形に。。そして、出入りするおちんちん。。。
激しく上下に動く瑞穂。。。みてても信じられないくらいエッチ!
四つんばいだから大きなおっぱいが、、ゆさゆさしてるし。。。
雅史は眉間にしわをよせて快感に耐えてる。。可愛い♪
 
瑞穂の後ろに回ってクリちゃんを刺激♪
綺麗なあそこ。。だわん☆
他の人のって見たことないけど、、複雑だわぁ。。
「あんっ!真純〜!そんなことしないで〜。。」
「だ〜め。。濡れてるじゃない☆」
瑞穂は口におちんちんを入れたまま・・
「ん。。んふ。。。ん。。。」
これだけ濡れてれば大丈夫☆
瑞穂に小さな声で、「2回目☆」
「う。。うん。。」
瑞穂は雅史の上に乗っかって。。。
手でささえながら腰をおとす。。。
「ん。。。あん。。。」
雅史はそのまま動けない。。。
瑞穂はゆっくりと上下にうごく。。。
そして前後にも優しく動く。。。
 
私は雅史にキスする☆
そして、雅史の両手を瑞穂のおっぱいに。。。
乳首が硬くなってる。。。
私は立ち上がって雅史の顔をまたぐ。。くす☆
そして、瑞穂にもキス。。。ちょっと雅史の匂い♪
すると雅史が「あの。。そんなにしたらもう。。」
「もうちょっとがんばれ〜」
「あの。。。うわ。。」
たぶん。。瑞穂は無意識に早く動いてる。。。
勢いよく上下してるもん☆
私は入ってるところをじ〜っとみたけど。。。
すごい。。。こんなになってるんだ。。って思った☆
瑞穂のクリちゃんを動きに合わせて刺激♪
「あんっ!真純〜。。。」
「いいのいいの。。そのまま☆」
多分私の経験からすると。。って、3人はないけど、
きっと瑞穂のあそこは。。。締まったはず☆
雅史はもう我慢の限界みたい。。。ちょっと上半身が震えた。。
瑞穂は「あっ。。あ。。あぁ。。」
雅史の体が硬直!!イったな。。♪くす☆
私はそのままで瑞穂のクリちゃんを刺激☆
濡れてるからするする動く♪
瑞穂は私に抱きついたまま徐々に声が大きくなる♪
すっごくきつく抱きしめられて苦しいくらいになると、
「あぁぁ。。。あはっ!!!あ!!あ!!はぁぁぁ。。。」
瑞穂は首をのけぞらせて、、そして体を縮めるようにして。。
イった♪あはは☆なんだかうれしかった(笑)
瑞穂はそのまま雅史の横に並んで倒れた。。。
はぁはぁいいながら放心状態。。。
雅史も放心状態。。。。私の相手が。。いない(涙)
 
私は2人をそのままに、シャワーしにお風呂場へ☆
 
でてきてもまだ2人は寝てる。。。
ベットのしたに座ってると、瑞穂が起きた。。
「私もシャワーしてこようかな。。」
「じゃぁさ、雅史と一緒にいったら?」
「。。そうだねー雅史君もするでしょ?」
「あ。。そうっすね。。」
 
2人とも裸のままシャワーしにいった。。
どんな風に洗ってあげてるんだろ。。。
ひそかに近寄って。。。いきなり開ける!!
すると、キスしてたみたい!!(笑)
「きゃぁ!なによ〜!」
「うわ!びっくりしたぁ!」
「あはは!ごゆっくり〜♪」
 
なんだか。。ちっって感じ(笑)
ん〜そろそろ朝だなぁ。。。
私は帰るかな。。2人をおいて。。
 
2人がシャワーしてる間に片付けして
洋服を着た。
なかなか出てこない。。。
静かに近づくと。。。
2人のわらいごえと。。
「も〜そんなに洗わなくていよ〜あんっ!」
く。。じゃれてやがる。。(笑)
私は先に帰るねって置手紙をして部屋をでた☆
 
20分くらいしてメールがきた。
「あのね。。雅史君と付き合うことになったの」
。。。。ぎゃぁ!!それは。。。まぁわかるけど。。。
ちょっともったいない!!!って気がする。。。
まぁ。。いいけどね。。
 
今でも2人は仲良くしてます☆

楽しいけど悔しいイベントでした☆
 
以上です〜!長くなってすいません☆
 
真純でした♪





年下の男の子☆〜2〜 2003,9,3
 
瑞穂ほ顔は真っ赤♪
お酒のせいにすれば大丈夫でしょ☆
 
私は更なる作戦に進むため、雅史の話題にした☆
「雅史ってば彼女はいないのかい?」
「いたた。。いないっすね〜」
「誰か好きな人はいないの?」
「いやぁ。。どうかなー」
「なによー!いるのねー!」
「いや。。いないっすよ〜!」
「なんでかなー結構雅史は可愛いと思うけどなぁ」
「可愛いっすか。。」
「かわいいよねぇ?瑞穂〜」
「うん。可愛いと思うよ〜」
「あはは。。可愛いってのも。。」
 
話してる最中も、携帯で指示を出す私☆
バイブレーションにしてあるから雅史には分らないのだ♪
 
瑞穂はゆっくりと少しずつ足を立てる。
顔はちょっとこわばってるけどね(笑)
雅史の視線が泳いでる〜!
私の横にいる雅史は、話も上の空状態で見てる♪
 
さすがに私も酔ってきたのか大胆になってきた☆
「雅史ってさぁ。女の子と付き合ったことあるの?」
「一応ありますよ〜。。一度だけですけど。。」
「あるんだぁ!」
「一応っすよ〜」
「キスくらいはしたのかな?」
「な、なんすかいきなり〜」
「きになるよねぇ?瑞穂〜」
「うん。なるなる。」
「え〜キスくらいならあるっすけどぉ。。」
「おぉぉ!!あるんだー♪その後は?」
「はぁ〜?やめてくださいよ〜!」
「いいじゃん!私たちも教えてあげるからさぁ!」
「え〜じゃぁ。。キス。。しかしたことないっす。。」
「わお!じゃぁ。。まだ女の子をしらないのね〜♪♪」
「はぁ。。そうですねぇ。。」
「かわい〜!!♪ね〜瑞穂〜!」
「そうだねーまだなんだぁ。。」
「じゃ、じゃぁ。。お二人はどうなんですか〜」
「私は。。経験者だよ〜最後まで。瑞穂わぁ?」
「え。。あの。。最後まである。。よ。。」
「え〜!そうなんすかぁ!ビックリだなぁ!」
「だってぇ。。もう大人だもんうちら2人は♪」
「どうせ子供っすよ〜」
 
瑞穂の足が全部あがった☆
私からもパンツが見える!
なんで私がどきどきするんだか(^^;
 
「でもさーエッチなビデオとかみてるんでしょー?」
「え?!ま、、まぁ見てますけど。。」
「私も見たことあるよー♪瑞穂ってある?」
「ん〜ないなぁ。。」
「女の人もみるんすかぁ?」
「見るよー彼氏のとか(笑)」
「そうなんすかぁ」
 
瑞穂がかなりの前かがみになってから台所へ☆
ブラが思いっきりみえて。。すごい谷間。。。
雅史は無意識で目で追ってる。。。いひひ☆
 
「ねぇねぇ雅史」
「はい?」
「いまさぁ。。。凄い胸だったね〜」
「え。。なにがっすかぁ。。」
「見てたでしょ。。瑞穂の胸。。」
「え。。だって。。あれは見ちゃいますよ〜」
「パンツも見た??」
「あの。。うん。。」
私たちは小声で会話した。
「触ってみたくなる??」
「無理ですよ〜!」
「私のは?」
「え〜!」
「あはは☆ちょっと着替えてくるねー」
 
本当は着替える予定はないんだけど、短いワンピに着替えた。
そして、瑞穂と内緒話した。
「すっごいみてたよ〜!」
「も〜。。。死ぬほど恥ずかしいよ〜・・・」
「でもさ。。マジで可愛いよね」
「うん。。それはいえる。」
「じゃ、作戦どうりに。。ね♪」
「うん。。わかったぁ。。」
 
席に戻ったときにも、座るときに谷間のサービス☆
足を抱えて座る瑞穂♪
 
「雅史ってさ、、触ったこともないの?」
「へ?何をっすか?」
「だから。。女の子の胸とか。。。」
「な、ないっすよ。。」
「見たことは?」
「それもないです。。」
「ん〜それはかわいそうに。。ねぇ瑞穂」
「う。。うん!そうだねー」
「少し教えてあげたくなっちゃうね!瑞穂!」
「うん。そうだね〜」
「はい?やめてくださいよ〜からかうのは〜」
「からかってないよ〜!」
 
わたしは立ち上がって電気を消した。
横にある小さな電気スタンドをつける。
カーテンも完全にしめて。。意味ありげ♪
 
「わたし。。なんだかどきどきしてきちゃった☆」
「暗くしてどうするんですか〜!」
「どうするって。。ねぇ?瑞穂」
「う。。うん!」
「なんか、雅史って可愛いし、いつもいろいろしてくれてるから
 わたし達がちょっとだけ教えてあげるよ〜ね?瑞穂」
「そうだねーいい子だもん。」
「ちょっと。。まじっすか。。」
「あたし達じゃ不満?」
「いや!!そうじゃなくって。。」
「じゃ、きまり!!」
 
私は瑞穂を雅史のすぐ前に座らせた。
 
「雅史。。キス。。しよっか。。」
「え。。」
私は雅史にキスした♪
雅史は硬直しちゃって。。くす☆
唇まで硬直してるし☆
「雅史。。大丈夫。緊張しないでね。。」
「は。。はい。。!」
「今度は瑞穂・・」
「あ。。うん。」
瑞穂は雅史の正面からキスした。。♪
やればできるじゃない☆
瑞穂はうつむきながら離れた。


時間がなくてゴメンナサイ!!
また続きます☆

年下の男の子☆〜3〜 2003,9,2
 
「うふ。。雅史。。シャワーあびよっか。」
「え?」
「だって。。仕事したままじゃない。」
「はぁ。。そうです。。」
「だぁかぁらぁ〜ね♪」
私は立ち上がって腕を引っ張った。
「ちょ、、ちょっとまってください!あの。。」
「ん?どうしたの?」
雅史はへんな格好で立ってる。
「あ。。そっかぁ。。うふ☆」
「。。。」
「いいからぁ。。大丈夫♪いこ☆」
 
私は雅史を引っ張ってお風呂場に。
雅史を少し待たせて瑞穂の所に。
「一緒にシャワーしてくるね♪」
「え?一緒に入るの?」
「うん。いろいろ教えとくから後はよろしく☆」
「あ。。え。。後って。。その。。」
「そそ♪ベットで座っててね♪」
 
私は何か聞きたそうな瑞穂をおいてお風呂へ☆
「おまたせ☆」
「って。。まさか一緒ですか?」
「うん!もちろん♪」
「で、で、も、、」
「ん?なにかな?」
「あの。。」
「大きくなっちゃったかな・・?」くす☆
「あ。。はい。。」
可愛い〜〜〜!!
「大きくなってくれてよかったよ♪」
私は雅史の手をどけて少し触ってみた。。。
「あ。。うわ!」
これは。。思ったよりも大きい。。。かも?
「私だって恥ずかしいんだから一緒♪」
「そうですけど。。」
「じゃ、脱がしてあげる☆」
私は雅史のTシャツから脱がした。。キャシャな体♪
そして。。ズボン。
ボタンはずしてファスナーおろして。。
うわ!きたきた!
大きくなったパンツの前♪
「雅史。。わたしも脱がして・・」
「あ。。はい。。」
「あの。。。どうやって。。」
「普通に脱がして♪まかせる☆」
 
雅史は私の肩紐をさげた。。。。
ゆっくりと下にずらして。。ブラがでた☆
雅史はなるべくみないように脱がしてく。。見ればいいのに(笑)
ワンピが足もちにおちた。
「ねぇ。。下着もお願い☆」
雅史はなんとかはずした。。そして腕からぬけた。
私の小さなBカップがでる。。
雅史の視線がちょっとくすぐったい。。
「もう一枚のこってるよ・・」
「あ。。はい。。」
パンツをゆっくりと下げてくれた。。。
足から抜くと、今度は私が脱がせる。
おちんちんがひっかかてるから、中に手を入れる。。
すると、雅史の腰が逃げてく(笑)
結構おおきなおちんちん。。ビヨン!!ってでてきた。。
まだ半分皮が。。。仮性包茎ってやつで可愛いの!!
私たちはお風呂に入る。
「雅史。。洗ってあげる♪座って☆」
お風呂の淵に座らせた。おちんちんはすっごいことになってる(笑)
雅史の視線は私のおっぱいとかあそこの繁み・・
私は前から洗ってあげた♪
首から胸へ。。。雅史はくすぐったそうにしてる♪
しっかりと石鹸でおちんちんも洗うと。。。
「あ。。あ。。ちょっと待ってください。。」
「あらら。。敏感なのね。。(='m')くすくすっ♪」
私はばしょを交代して、雅史に洗ってもらう。
「雅史。。遠慮しないで全部洗ってね♪」
雅史は、恥ずかしいのか後ろに回って洗ってくれた☆
首からうで。。お腹からおっぱいへ。。そこで手を掴まえた☆
「そこはゆっくりと優しく洗ってね♪」
「あ。。はい。。こうですか。。?」
全体的にマッサージするみたい。。。私の乳首は興奮してて
しっかりと立ってる。。そこに雅史の指が当たる。。
感じちゃってからだがピクってしたら雅史の手が止まった。。
「あ。。大丈夫。気持ち良かったから体が反応したの☆」
また動き出した。。。
雅史のおちんちんが背中にあたる。。。すごい温度。
「あそこ。。も洗ってくれる?」
「あ。。はい、、」
雅史はあそこのあたりをごそごそ。。ちょっとくすぐったい☆
シャワーで泡をおとしてもらった♪
そして、雅史を私の前に座らせた。。。
「雅史。。よく見てね。これが。。あそこだよ。。」
私は雅史に全部見えるように足を開いていった。。。
雅史は大きな目でみてる。。
「あのね。。。これがあそこなの。。好きにして。。いいよ・・・」
雅史は恐る恐る触ってきたの♪
ぎこちなさがちょっとたまらない♪

「でね。。ここがクリトリス。。触ってみて?」

雅史はゆっくりと指で触った。。
「それでね。。そこを舐めてくれる?」
「はい。。」
雅史はクリトリスにキスしてからゆっくりと舐めてくれた。。
気分のせいもあってからだが踊るみたいになっちゃう。。
「あ。。あん!。。。」体がピクっとしちゃった♪
「大丈夫。。ですか。。?」
「うん。。気持ちいいの。。もっとして。。」
一生懸命舐めてくれた♪
体のなかから濡れてくるのがわかる。。。
「ぬるぬるしてきたでしょ。。」
「はい。。」
「それがね。。濡れてるってこと。。なの。。」
「すごいです。。。」
「でね。。指入れてみて。。。」
雅史はあそこの場所を探しながら指でかきまわすの♪
すると、みつけた!って感じで。。
入ってきた☆
「そう。。そこ。。。。そこにね。。雅史の入るんだよ。。」
「。。。」
「あん!ゆっくりして。。。そう。。もっといれて大丈夫だよ。。」
雅史は実中で出し入れしてる。。。
だめ。。これ以上してると欲しくなっちゃう。。
「雅史。。場所かわろう?今度はしてあげる。。」
場所をかわると、私は前に座った。
雅史の。。すごい大きくなってる。。
先の方が。。すごいぬれてる。。。
「雅史。。1回だしてあげるね。。」
「え・・」
私は手でゆっくりと上下にこすってみた。。
皮をゆっくりとむいてあげる。。
「あ。。真純さん。。そんなことしたら。。。」
「うふふ。。気持ちいい?」
「はい。。」
手だけじゃ可哀相よね。。口でしちゃお☆
彼氏のもあんまりしないけど、なんかしたくなっちゃう☆
 
雅史の体が震えてる。。。近いかな♪
ちゅっちゅっって音がお風呂に響く。。。
いきなり雅史の手に力がはいった。。
「あの。。もう。。」
「うん。。いっていいよ。。」
私の口の中に雅史のすごい量の分身が。。
最後までしぼりだしてあげる。。♪
雅史の体から力が抜ける。。。
私も口を離し、分身を床に出した。。。
「すごく沢山でたね。。♪可愛い☆」
「すごかった。。」
「あはは☆よかった。。落ち着いたかな?」
「なんか。。体がしびれてますよ。。」
私は雅史を抱きしめた。。。
「あのね。。あとは。。瑞穂が教えてくれるよ。。」
「。。。」
「私より無全然スタイルいいから。。」
 
さきに私がバスルームをでた。
「瑞穂〜あとはよろしくねん☆」
「え〜でも、中でなにしてきたの。。?」
「内緒(笑)」
「あやし〜!」
「そうだ。。今日。。確か安全日。。よね?」
「。。え?そこまでするの。。?」
「まかせるよ♪でもせっかくだからね☆」
「え〜!安全日だけどぉ。。」
「ちゃんとリードするんだよ〜」
「・・・できるかなー・・」
頑張ってね☆
 
雅史がでてきた♪パンツ一枚でね☆
うん。パンツの前は大きくなってない♪(笑)
 
「雅史〜後は瑞穂とね♪」
「あ。。はい。。」
「ほら〜瑞穂のよこにいって〜」








年下の男の子☆ 2003,9,1
 
真純です☆
21歳の大学生です!
 
最近全然刺激ってゆーか、楽しいことがなくって
なんかないかなーって探してたの。
そんな話をお友達の瑞穂としてたの。
 
真純は結構活発?ってゆーか、明るいだけがとりえ(^^;
スタイルは。。ストーンってかんじ(笑)
ま、よく言えばスレンダーってとこかしら☆
 
瑞穂は、かなりのお嬢様って感じのおっとりタイプ。
Cカップの胸に細いウエスト。。形のいいお尻。。
顔も気品があってすっきりしてる。
でも、瑞穂はおとなしすぎて彼氏ができないタイプなの。
できてもそんなに続かない可哀相な女の子。
 
でね、瑞穂は色気とかフェロモンは完璧に備わってるので、
後は大胆さがあれば完璧!!
今回の私の暇つぶしは、、
「瑞穂に大胆さを持たせよう大作戦!!」
そのまんまですけど。。。
 
いろいろ考えたんだけど、外に出るとナンパされるし、
外ではあんまり過激な格好もできないしね。。。
ってゆーことで、2人がバイトしてるところの
可愛い男の子を使って瑞穂の大胆さを引き出して
みたいと思います!!
 
って、かなりひどい企画なんだけど。。。
まぁ。。私は退屈してたので、何か刺激が欲しいのもあり。。
やっぱり刺激は男の子でしょ。。。
でも、同じ大学生だとあんまり楽しくない。。
だから年下をどきどきさせよう!!みたいな☆
 
可愛い男のこでさ。私たちにある程度なついてるのよ☆
言うことはなんでも聞いてくれるし、
何よりも気が利くの♪
何でも自分からやってくれるからいろいろ助かるしね☆
 
さて、、問題は瑞穂。。この作戦にはかかせない存在。。
だって、どきどきさせるのは私じゃなくて、瑞穂に
やってもらうし☆にひ♪
なにせ、私の予定では作戦は3日後。。。
それまでにシナリオを考えないとね♪
 
その話を瑞穂にすると、、、
「え〜〜。。。そんなのぉ。。無理だよぉ。。」
「何いってんの!相手は年下よ?」
「そーゆー問題じゃなくってぇ。。。」
「大丈夫!絶対に成功するから!」
「だから〜そーじゃなくってねぇ。。」
「ちょっと大胆な格好で誘惑するだけだから☆」
「そんなぁ。。あたしには無理だってばぁ。。」
「ここでいかないと!また彼氏に逃げられるよ?」
「う〜そうだけどぉ。。意味あるのぉ。。?」
「あるある!絶対に効果あるってば!」
「なんかぁ。。。真純の趣味。。。じゃない?」
「う。。そ、そんなことないって♪」
「私みてるぅ、、、」
「だめ!私瑞穂みたいにスタイルよくないもん!」
「え〜。。。」
「ね!とにかくやってみよ!!」
「ん〜。。。も〜。。。少しだけだよぉ?」
 
まぁ。。短くまとめたけどこんな感じ(^^;
大体のシナリオを書いて瑞穂に渡すと。。。
これじゃぁ。。やりすぎだよぉ。。とか言ってるけど、
なんとか言いくるめてOK♪
 
(='m')くすくすっ♪
楽しい週末になりそうな予感☆
とにかく、私のその場の決定にはしたがうことだけを約束☆
 
さて。。楽しみな当日!
瑞穂は仕事じゃないから家にいる。
私は洋服の沢山入ったかばんをもってしごとにいった。
そして、荷物が重いから彼にもってもらって瑞穂の家に。
誘い出しは完璧☆
その彼は雅史君。ま、雅史って呼んでるけど♪
高校3年生☆ピチピチよ♪
雅史はしっかり荷物をもって、なんの疑いもなくついてくる♪
さて、、瑞穂はちゃんとしてるかしら?くすくすって思いながら
雅史と一緒に家の前へ。
 
「ここでいっすか?」
「ん〜せっかくだから遊んでいこうよ〜」
「え?いいんですか?瑞穂さんは知らないんじゃ。。」
「大丈夫だって!いくよ!雅史!」
 
彼はちゃんとついてくる。
 
ピンポーン!
「は〜い」
「きたぞー!お土産つき!」
がちゃ。。
「あ!雅史君もきたんだぁ」
「すいません。。いきなりですけどいいですか?
「あ。。うん。。あがって〜」
 
まずは。。瑞穂には白いTシャツにタンパンで登場してもらった☆
普段なら絶対にみれない格好だしね☆
案の定彼は瑞穂に見とれてる♪
「おや?瑞穂にみとれてるね?」
「え。。あ。。いや、なんか、、雰囲気ちがうから。。」
「瑞穂可愛いもんねぇ」
「え。。あ。。はい。」
 
瑞穂のブラはちゃんと言ったとおり青だった☆
ちゃんと透けて見えてるし☆うふ☆
 
私たちは部屋の真中に座った。
彼の正面には瑞穂がくるようにね☆
雅史は目のやり場にこまってる。。♪
でも、しっかりとチラっとは見てる♪
私たちは仕事のはなしとかして楽しく話してた。
だいぶ雅史の緊張も解けてきたのを見計らって、
「あれ〜冷蔵庫にお酒ないぞ〜!」って私。
「だって。。昨日真純が全部飲んだんだもん。」
「うそぉ〜じゃぁ。。買いにいかなきゃなぁ。。」
「あ!それなら俺がいってきますよ!」
「でも悪いしなぁ。」
「いいっすよ!いってきます!」
「ごめんねぇ。。じゃぁ。。これお金。。」
「じゃ、いってくるっす!」
 
作戦その2.。成功v
さて、、その間にシャワーあびて。。
瑞穂はお着替え☆
すると、「真純〜。。。ほんとにこのとおりにするのぉ?」
「うん!いまさら引き返せないわよ☆」
「う〜ん。。わかったぁ。。やってみる。。」
瑞穂はかなり短いスカートに下着の透けるキャミ☆
もともとセクシーなので、私でもそそられるわ。。じゅる。。
私は普通にタンパンにカットソー。

瑞穂は自分のスカートをみながらソワソワしてる。。(='m')くすくすっ♪
 がちゃ。
「ただいまですぅ」
「雅史ありがとー♪」
「いいっすよ!これお釣りっす!」
っと。。瑞穂を見た雅史は固まった。。♪
瑞穂は知らん顔してるっぽいけど、やっぱり照れてる☆
雅史は会話しながらもやっぱり瑞穂をチラっとみては気にしてる☆
ってゆーか、どんな男の子でも気にするくらい可愛いもの☆
「どお?雅史。瑞穂の洋服可愛いでしょ〜」
「う。。うん!凄いです。。」
「私が選んだのよ〜♪」
「そ、そうっすか!似合ってるっす!」
「よかったねぇ♪瑞穂」
「う。。。うん。。」顔真っ赤(笑)
 
瑞穂のスカートは、かなり上手く座らないとパンツがみえる☆
私の角度じゃみえないけど、雅史の角度だったら見えてるはず。。。
お酒を飲み始めて30分。
その間にも、瑞穂にはわざと胸の谷間を見せたりしてもらった☆
かならず視線が狙いどうりに動く雅史は可愛い☆
 
さて、、次は。。
袋に入ってた洋服を3着だす。
白いミニのワンピ。
高校生風味の上下。
タイトスカートのOL風味。
「ねぇ、雅史はどれが好み??」
「え〜わかんないっすよ〜」
「それよ〜!いいなさいよ〜!」
「んと。。じゃぁ、、この真中のっすね」
「おぉ。。やっぱり高校生風味かぁ。。」
「あはは。。恥ずかしいっす。。」
「これさぁ。。瑞穂に似合うかなぁ」
「え〜。。?私ぃ。。?」
「あ〜似合うかもしれないっすねぇ!」
「よし!瑞穂!着替えておいで!」
「ほんとにぃ。。?似合わなかったらどうしよう。。」
もちろんこれも作戦☆
瑞穂はバスルームでこそこそ着替える。。
その間に私は、
「雅史。。瑞穂のパンツ見えたでしょ。。」
「え。。あの。。みるつもりじゃ。。」
「いいのよ〜!可愛いでしょ。。瑞穂って。」
「はい!綺麗ですよね!」
なんだか。。ちょっと悔しい(笑)
「瑞穂さんて、いつもあーゆ格好なんすか?」
「いやぁ。。今日はなんか。。違うよねー」
「ですよねー。。」
「セクシーだった?」
「あはは。。。かなりすごいっす。。」
「雅史のこと。。お気に入りだったりして。。」
「え〜!そんなことはないっしょぉ!」
「わかんないよーあんな服着てるし☆」
「いやいや〜ありえないっすよ〜」
「だって。。ブラも透けてたもんねぇ☆」
「あはは。。」
私って悪魔?
すると。。瑞穂登場!!
すご。。日本一セクシーで色っぽい高校生かも。。
短いチェックのスカートにブラウス。。。
でも、なんか着方がいまいち。
私が直す。
さらに短くなったスカート、、、ブラウスも3個もボタンをはずした♪
雅史「・・・・・・」
私「どーよ!雅史!可愛いよねぇ!!」
雅史「。。。すごいっす。。。」
瑞穂「え〜似合うかなー。」
 
瑞穂はスカートに気をつけながら座った☆
雅史の視線はスカートと胸元の両方に目が行く。。。
やっぱりなんかくやしい。。。けど、楽しい☆
雅史が瑞穂を見て興奮してるのははっきりとわかる。
本人は平静を装ってるけど、、それがまた可愛いの♪
 
瑞穂は動きがギクシャクしてるけど。。(笑)
しかーし!私の作戦はこれからが本番、、、
 
つづく





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