| 「風俗嬢をセクフレにしてしまうノウハウ」レポート実践者の声 |
|
|
|
|
|
sun |
mon |
tue |
wed |
thu |
fri |
sat |
| |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
27 |
28 |
29 |
30 |
31 |
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
| 「目からウロコ」とはこのこと。 | 2003,12,13 |
|
レポートの購入をしたうめがきです。(ハンドルネームです。 そのままつかってもいいですよ) 申込み入力したらすぐに受付けメールが到着したし、振り込んだ 翌日の朝にはもうレポートはメールされてきました。 スムーズな対応に非常に安心しました。
さて、内容を見て「これは目からウロコ!!」体験してきました。
解説は難しくなく、早速実行できる内容ばかり。しかもメルマガに 書いている内容から、さらにつっこんだコツ。 「なるほど!。こりゃオトしてきた人間でしか言えない内容じゃん!」 さっそく熟読熟読・・・もうこの時点で購入時の不安感はふっとんでました。
で、さっそく内容の通り○○○○の○○をチェックして、候補の○を 二つに絞り込み、さらに自分の好みの○○の○を選び、○○○○を調べて みる。・・・どうやらご指摘の○○ではないよな感じ・・・ ボーナスをあてにして、思い切ってその翌日にはその○に突入しました。
すると・・・ 写真を見せられそこでまた・・・目からウロコ! レポートにあったとおり、○○にでていない姫に○○で超○○な姫が! あ、これがレポートにあった○○の大事さか・・・(ボロボロとウロコ落ち) またもやこの時点でレポートの威力を確信。迷わずその姫にケッテイ。
10分ほどして、めでたくその姫とゴタイメーン。(思った通り○○ダァー!!)
ごく普通に会話して、キスから始まるプレイが開始。でも昨日までの俺とは ちょっと違う。されるがままのプレイは今日からサヨナラなのだァ。
頭の中にはレポートにあった○○の手順。 ○をじっくり○に○して・・・レポートにあったあの言葉が頭の中に・・・
はい。ではますあなたの可愛い姫を優しくあおむけに寝かせてあげて下さい。 どうですか?もうすでに姫のあそこは濡れていますか?濡れていないならば クンニの技術を駆使して十分にぬらしてあげて下さいね・・・・
浮かんでくるんですよ。レポートの内容が。姫の準備も十分のよう。さっそく 一番の習得テクニックの○○を、本邦初公開!!生まれて初めての体験です。
すると・・・
始めてしばらくは「あれぇ・・・ナンニモ起こらないなァ・・・」 別に姫の様子は普通。感じてくれてんのかなァ?場所間違ってんのかなァ? もう一度頭の中で、レポートの内容を思い出します。○は当然姫のアソコの中。 レポートではこのあたりと解説してた・・・ここに○が○で・・・だからココ? 頭の中に一つの言葉が去来・・・ガセネタ・・・ヒエー、俺一万円もイカレタカ? でももう金払ったしなぁ・・・ヒデエナァ・・・
と思っていたとたん、姫の反応が急変! 「・・んっ、あゥっ・・・、あ、アアア〜、アッああ〜〜〜、あああああああぁっ」
びっくりしましたね。とたんに腰は回転し出す、僕の腕をきつくつかんで引き寄せる、 背中は反り返ってブリッジするわと・・・まるでこりゃAVのあのシーン?? え?これってこの姫の演技?・・・いや、こりゃホントに感じてる!! 声だってすごいんですゥ〜。悲鳴みたいなの。こりゃ姫と言うよりメスそのものだァ!!
僕の方は、信じられないような初めてのこの光景にボウゼン・・・でも必死に○は姫の ○をはずさないように頑張ってました。あ、俺、イカセラレル・・・イケイケてな感じ。
「あ、アアア〜〜〜。イックゥウウウウ・・・・・アッ・・・アアア・・・ア・・・」
イカセチャッタみたい・・・・何?これ?・・・・(俺。ちょっとボーゼン)
姫、起きあがらずにまだハァハァ言って、時々ぶるっぶるっとけいれんしてます。 ・・・・・・・俺ってこんな風にしちゃったのか?・・・スッゲェ・・・・ たぶん、このときに僕の目からはウロコが三枚ぐらいハガレテタハズ。
姫がキスを求めてきました。トローンとしてます。 「すごい・・・ねえ、ひょっとしてAVの人なの?」 「え?い、いや、違うよ・・・(汗)全然全然・・・」 「エー?嘘だよぉ・・・だってスッゴイもん。」 「な?何が?」 「だって・・・私、中で行ったの、初めてだもん」 「え・、あ、あ、そう・・・ウワー、そりゃよかった・・・ハハハ」 「・・・気持ちよかった・・・(と可愛く目を閉じては俺を見つめるを繰りかえす)」 「感じた?気持ちよかったの。・・いやいや、それはよかった・・(しどろもどろ)」
なんか、夢の世界です。これって現実だ現実だ!!自分に言いました。 いやー、おっそるべきレポートの効果・・・一万円、無駄じゃなかったナァ・・・
「ねえ?オッパイ好き?」 「う、ウン。好き好き」 「じゃ、ちょっと腰あげて・・・」
姫のパイズリが始まりました。うーんイイ感じ。はさまれたちんちんがすごく やわらかい感触を感じます。
「ねぇ?いいでしょう?」 「うんうん」 「ね、・・・これ好き?」 「うん、スゴクイイ」 「もっともっと気持ちよくなってね。」 「あ、ああ・・」 「さっきイカセテクレタカラ・・・いっぱい感じさせてあげる・・・」 「あ・・・あああっ」
今度悲鳴を上げるのは僕の番でした。その姫のパイズリの気持ちいい事! 時折、亀頭をなめながらやられるのが何ともエロチック。しかも姫の言葉責め。
「気持ちいいの?・・・感じるでしょう?」 「オッパイにたくさん出してね。見たいの・・・」 「だめよ、いっちゃうまではさむから・・・」 「精子、たくさん飛ばしてね。カンナのオッパイに・・・」 「顔にかかってもイイのよ。全部出してあげる。」
こんなこと言われたらタマリマシェーン。じゃ遠慮なく!ドバーーーーー!!
しあわせ満面にイキマシタ。もう最高。この乳テクはさすが!
残念ながら時間が来ていたので、あとの会話はそこそこになっちゃいましたが あわただしく身支度を整えていると、姫は自分の名刺になにやら書いてます。 こっそり気取られないように見ていると、姫は電話番号を書いてる!!!! で、帰り際 「ね、もしよかったら電話してね。・・・店には内緒よ」 名刺には携帯の電話番号がありました!。(え?初めての電話番号ゲットだぁ!)
「ぼ、僕・・うめがきっていうんだ。覚えておいてね」 まだ自分の身に起こった幸運にしどろもどろの僕は、あわてて名乗ったのでした。
で、サヨナラのキスをして、もう一度抱きしめてバイバイ。 頭の中は、ファーン・・・としてました。顔は変に笑っていたと思います。
・・・・ひやあー。得しちゃったよなあ・・・これが効果か・・・ 俺もひょっとしてヤリまくりになる?あの小野寺さんみたいに? 帰り道の電車の中、ボヤーンとそんな事ばっかり考えてました。
ありがとうございました。小野寺さん!!。もうあなたは私の中で神です。 そんな事思っちゃいました。もう迷わずついて行きます!!。 (小野寺注)いやぁ、私は神じゃないです。普通のオッサンですよ。
家に帰ってレポートと今までのメルマガを読み返して、早速○の○○○○を 見計らって○○。かなり照れくさかったけど、○○○はすごく○○○○○てた みたい。実感しました。これもレポートになったとおりです。 「神様仏様小野寺様・・・」 お調子者の私で申し訳ないです。もう嬉しくって、勢いでメール書いてます。
この続き、進展あればまたメールしますね。メルマガいつも期待してます。 これからもどうぞよろしくお願いします。
----------------------------- 小野寺のコメント
もう何も言う事なしですねぇ。 私、神じゃないです。普通の女好きのオッサンです。(でも嬉しい) うめがきさんの幸福を心より祝福します。 まだまだ、すごい事が起きますよ。それにはレポートにあったとおり 「ここからが本当の勝負」ということに気をつけておいて下さいね。 認定しましょう。うめがきさん。
「あなたはヤリまくり予備軍に編入されました。なお一層奮闘努力して 姫を幸せにしてあげる事を希望します。」(・・なんてね)小野寺 稔
|
| |
|
|